省エネルギーに向けた提案なら三誠
大阪に本社を構える三誠株式会社は、「省エネルギー計算事業」「設備計算事業」「熱負荷計算」「CASBEE支援事業」などを行っている会社です。
豊富な経験を活かしてスピーディな納期と高品質、低価格を実現し、多くのお客様から厚い信頼を得ている会社です。
特に省エネ計算については、省エネ法が改正されたり、経済産業省が目指すネット・ゼロ・エネルギー・ビル化計画によって、無くてはならない重要なものとなっています。
2030年までに業務用のビルにおいて、トータルのエネルギー使用量ゼロを目指すことが提言されているわけですが、それに伴い現行の省エネ基準が引き上げられたり、目標達成を義務化されたり、また税制上のインセンティブなども盛りこまれているので、しっかりと取り組まなければならず、省エネ計算が大きな鍵を握っているわけです。
三誠株式会社では正確な省エネ計算を行いながら、どのようにしたら国が目指す省エネ基準を達成することができるのか、丁寧に提案していきます。
省エネ性能が向上するということは、国の意向いかんを問わず、ビルを運営している会社にとっては良いことであり、悪いことは一つもありません。
平成26年4月1日より省エネルギー計算方式が新しくなったことことや、平成22年4月より300m2以上の建物に届出義務対象が拡大されたことなどを踏まえて、三誠株式会社ではいち早く対応してきましたので、この新基準での届出についての質問や見積もりの依頼も可能です。
